Invited Lectures, Reviews, Books and Patents

Invited Lectures, Reviews, Books and Patents

Invited Lectures

30: 2018年12月5-6日 病原菌膜成分糖質の化学合成とその機能評価
精密化学合成に基づく糖鎖機能研究, 鳥取大学、鳥取、日本

30: 2018年2月20日 ネオペンチル型標識基とその応用
PET化学ワークショップ2016, 湘南国際村センター、神奈川、日本

29: 2017年6月8-10日 (1,3-Dioxan-5-yl)methyl Sulfonates as Effective Precursors for the Synthesis of [18F]PET Tracers
ISPAC 2017, Ho Chi Minh City, Vietnam

28: 2016年10月27-30日 (1,3-Dioxan-5-yl)methyl Sulfonates as Effective Precursors for the Synthesis of [18F]PET Tracers
ACP-2016-Korea ICCEEOCA-11/ARNCEOCA-2, Fusion Hall, KI Institute (KAIST), Deajeon, Korea

27: 2016年4月11-13日 Effects of N- and O-protecting groups of thiosialoside on their reactivity and stereo selectivity towards glycosidation
2016 Glycoretreat (GlycoForum), New Taipei City

26: 2015年12月4-5日 エピガロカテキンガレートをリードとする機能性分子の化学合成
第12回日本カテキン学会年次学術大会 九州大学

25: 2015年11月12-15日 Development of new methodology for α-sialyaltion and Synthesis of glycopolymers from sialylated allene monomers
The 7th ACGG conference Matsushima Miyagi

24: 2015年8月1日糖質を用いる天然物の直接修飾化 :C- グリコシルカテキンの合成
第34回日本糖質学会年会 東京大学安田講堂

23: 2015年3月24日 Synthesis of Epigallocatechin Gallate Derivatives as Biochemical Probes
新学術領域 天然物ケミカルバイオロジー:分指標的と活性制御 慶應義塾大学(矢上キャンパス)地区ミニシンポジウム
慶應義塾大学理工学部 矢上キャンパス

22: 2013年10月19日ケミカルバイオケミストリー〜化学に戻ってくるために〜
GlycTokyo2013 成蹊大学4号館ホール

21: 2013年8月5-7日糖受容体から見た糖鎖合成—大きなオリゴ糖を合成するために−
第32回日本糖質学会、大阪国際交流センター

20: 2012年11月29-30日、βグルカンオリゴ糖の合成とその機能評価
第10回糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム 東京コンファレンスセンター

19: 2012年8月16-28日,Combinatorial Solid-Phase Synthesis of Heteroaromatic Derivatives Based on the Structure of Natural Products
The Southern Highlands Conference on Heterocyclic Chemistry Peppers Manor House, Moss Vale, Australia

18: 2012年3月9日,固相合成技術を用いる機能性化合物ライブラリーおよびPETプローブ合成法の開発
第三回レドックスライフイノベーションシンポジウム 東京大学医学部教育研究棟

17: 2011年7月2日、糖質関連化合物の精密有機合成とケミカルバイオロジー研究への応用
有機合成化学協会関東支部ミニシンポジウム 早稲田大学西早稲田キャンパス

16: 2011年7月27日、生体機能性糖鎖の効率的合成法の開発-糖受容体からみるグリコシル化反応-
JST ERATO 伊藤グライコトリロジープロジェクト シンポジウム「生命化学の最先端」理化学研究所

15: 2010年9月15-17日、生物学上重要な糖鎖の効率的合成法の開発とケミカルバイオロジー研究への展開
第59回高分子討論会 名北海道大学高等教育機能開発総合センター

14: 2010年8月27-29日、Synthesis of biologically important oligosaccharides and their applications to chemical biology research
2nd Conference of Asian Communications of Glycobiology and Glycotechnology, Academia Sinica, Taipei.

13: 2009年3月26-29日、生物学的に重要な糖鎖の効率的合成法の開発研究
(シンポジウム 4SY20 次世代の糖鎖科学)日本農芸化学会2008年度大会 名城大学天白キャンパス

12: 2008年8月29日-9月1日 "Combinatorial Solid-Phase Synthesis of a Methylated Epicatechin Library."
第4回日韓天然物談話会 韓国

11: 2007年8月23-24日、コンビナトリアル化学およびラボオートメーション技術を利用するエピカテキン類縁体の合成研究
第4回日本カテキン学会総会 静岡

10: 2007年3月9-13日、Stereoselective Synthesis of Oligo-α(2,8) and α(2,9) Sialic Acids
3th International Meeting on Polysialic Acids, Bad Lauterberg, Harz, Germany.

09: 2006年8月27-30日、Stereoselective Synthesis of Oligo-α(2,8) and α(2,9) Sialic Acids
Sialoglycoscience 2006, Fifth International Conference, Mishima, Japan, August 27-30, 2006.

08: 2006年8月23-25日コンビナトリアル化学を基盤とする複合糖質ライブラリーの効率的合成法の開発
第9回日本糖質学会奨励賞受賞講演)、第26回日本糖質学会年会 仙台国際センター(宮城)

07: 2006年7月28日、コンビナトリアル化学とラボオートメション技術を基盤とする糖鎖合成技術の開発
東京工業大学教員と企業の出合いの場〜教員の研究報告会〜 九段会館

06: 2006年7月3-5日、天然物合成研究におけるコンビナトリアル化学とラボオートメーション技術の活用
第41回天然物化学 談話会 日高少年自然の家 (北海道)


05: 2006年3月27-30日、ワンポットグリコシル化反応を基盤とする生物活性糖鎖の迅速合成法の開発
日本化学会第86春季年会(2006) 日本大学理工学部船橋キャンパス(第20回若い世代の特別講演会)

04: 2006年1月27日、コンビナトリアル化学を利用する糖鎖の迅速合成法の開発
理研シンポジウム第9回「生体分子の化学」理化学研究所 仁科記念ホール、埼玉

03: 2005年11月5日、コンビナトリアル化学とラボオートメション技術を利用する糖鎖ライブラリーの合成研究
(GlycoTOKYO奨励賞受賞講演)、GlycoTOKYO 2005 シンポジウム 東京医科歯科大学、東京

02: 2005年10月15日The Stereoselective Synthesis of γ-N-Glycosyl Asparagines by N-Glycosylation of Primary Amide Groups
Stork Symposium on Organic Synthesis, Saturday, Tokyo Institute of Technology, Ookayama-campus, West 9 building, Digital Multi-Purpose Hall

01: 2002年11月14-15日、固相合成に用いる固相担体とリンカーの現状
平成14年度 後期(秋期)有機合成化学講習会、東京

Reviews

12: オリゴシアル酸合成法の開発と糖鎖機能解析への応用
田中浩士、生命化学研究レター,35, 25-30, (2011).

11: コンビナトリアル化学とラボオートメーション技術を利用するケミカルプローブ開発
田中浩士, 土井隆行,高橋孝志,蛋白質 核酸 酵素, 52(13), 1655 (2007).

09: コンビナトリアルケミストリーを活用した天然物とその類縁体の高速合成法の開発
土井隆行,田中浩士,高橋孝志,有機合成化学協会誌,65, 795 (2007).

08: Rapid-synthesis of oligosaccharides based on one-pot glycosylation
Hiroshi Tanaka, Haruo Yamada, Takashi Takahashi, Trend In Glycosci. Glycotech., 19, 183 (2007).

07: 天然物由来化合物ライブラリーを利用したケミカルプローブ探索:創薬ターゲットをみつけるために
田中浩士,高橋 孝志,細胞工学, 24, 1176 (2005).

06: Solid-Phase Synthesis of Oligosaccharide Conjugate Enediyness onto Silyl-linked Solid-Support
Takashi Takahashi,Hiroshi Tanaka, J. Synth. Org. Chem. Jpn., 2002, 60, 490-491.


05: Solid-phase synthesis of oligosaccharide conjugate enediyness onto silyl-linked solid-support
T. Takahashi, H. Tanaka, J. Synth. Org. Chem. Jpn., 60, 490 (2002).

04: コンビナトリアル科学
高橋孝志,田中浩士,化学, 57(12), 20 (2002).

03:コンビナトリアルケミストリーとゲノム機能解析への展望
高橋孝志,田中浩士、バイオサイエンスとバイオインダストリー,60, 837 (2002).

02:オリゴ糖を自在につくる-ワンポットグリコシル化反応の開発
田中浩士,高橋孝志, 化学, 55(12), 66 (2000).

01: Recent Progress in Syntheses of 9-Membered Masked Enediyne Analogues and their DNA Cleaving Activities
Takashi Takahashi, Hiroshi Tanaka, Takayuki Doi, and Haruo Yamada, J. Synth. Org. Chem. Jpn., 56, 987-999 (1998).

Books

19:田中浩士 「長鎖βグルカンオリゴ糖の化学合成」
大野尚仁監修, 『βグルカンの基礎研究と応用・利用の動向』株式会社シーエムシー出版、XXXX-XXXX, 2018

18:田中浩士 「α(2,8)シアリル化反応の発展と高分子型Siglec-7リガンドの開発」
千葉一裕監修, 『中分子医薬開発に資するペプチド・核酸・糖鎖の合成技術』株式会社シーエムシー出版、XXXX-XXXX, 2018

17: Hiroshi Tanaka, ‘Chemical Synthesis of Oligosialic Acid by Using 5,4-N,O-Carbonyl Protected Sialyl Donors.
Taniguchi, N., Endo, T., Hart, G.W., Seeberger, P.H., Wong, C.-H. Eds. In “Glycoscience: Biology and Medicine”, Springer, 353-358, 2014.

16: 田中浩士、高橋孝志 「β(1,3)グルカン合成」
秋吉一成監修, 『糖鎖の新機能開発・応用ハンドブック』株式会社エヌ・ティー・エス、367-370, 2015

15: 田中浩士、高橋孝志 「2-デオキシ糖のグリコシル化」
秋吉一成監修, 『糖鎖の新機能開発・応用ハンドブック』株式会社エヌ・ティー・エス、310-312, 2015

14: 高橋孝志、田中浩士 「ワンポット合成・コンビナトリアル合成」
秋吉一成監修, 糖鎖の新機能開発・応用ハンドブック』株式会社エヌ・ティー・エス、325-327, 2015

13: 田中浩士、高橋孝志「16章 医薬品 コンビナトリアル化学」
化学便覧 応用化学編 第7版、印刷中

12:田中浩士,高橋孝志 訳
「細胞表層の糖鎖イメージングのための生物オルトゴナル反応を利用したケミカルレポーター導入法」
長野哲雄, 荻原正敏監訳, 『ケミカルバイオロジー 成功事例から学ぶ研究戦略』, 丸善出版, 245-256, 2013.; Herbert Waldmann, Perta Janning Ed. Chemical Biology Lernign Through Case Studies

11: 高橋孝志, 田中浩士「コンビナトリアルケミストリーとラボオートメーション」
御園生誠, 村橋俊一編,『最新グリーンケミストリー:持続的社会のための化学』, 講談社, 134, 2011.

10: 田中浩士, 高橋孝志, 「精密有機合成とコンビナトリアル化学を基盤としたβグルカン関連糖鎖の合成」
大野尚仁監修, 『βグルカンの基礎と応用 -感染、抗がん、ならびに機能性食品へのβグルカンの関与-』, シーエムシー出版, 47, 2010.

09: 田中浩士,高橋孝志, 「ラボオートメーション技術を利用する効率的糖鎖合成技術の開発」
正田晋一郎, 稲津敏行著, 『複合糖質の化学と最新応用技術』, シーエムシー出版, 63, 2009.


08: Hiroshi Tanaka, Takashi Takahashi
‘Oligosaccharide synthesis based on combinatorial chemsitry and labo automation’
N. Taniguchi, Ed. “Experimental Glycoscience, Glycochemistry”, Springer, 177, 2008.


07: 田中浩士,土井隆行,高橋孝志, 「コンビナトリアル化学及びラボオートメーション技術を利用したケミカルプローブ開発」
長野哲雄, 菊池和也, 上杉志成, 長田裕之編集, 『ケミカルバイオロジー』,共立出版, 1655, 2007.

06: 高橋孝志, 田中浩士, 「コンビナトリアルケミストリー」
永井克孝監修, 『未来を拓く糖鎖科学』, 金芳堂, 106, 2005.


05: 高橋孝志, 田中浩士, 「コンビナトリアル化学とラボオートメーション技術を利用する糖鎖ライブラリーの迅速合成法」
谷口直之, 伊藤幸成監修, 『糖鎖科学の新展開 -機能解明・次世代型材料・医薬品開発に向けて-』, エヌティーエス, 400, 2005.

04:高橋孝志, 田中浩士, 「天然物全合成とコンビナトリアルケミストリー」
日本化学会 編, 『先端化学シリーズV 海洋天然物/錯体/コンビナトリアル/全合成』, 丸善, 288, 2003

03: 高橋孝志, 田中浩士監訳,『固相合成ハンドブック』
メルク,2002.

02: 高橋孝志, 田中浩士,「固相合成法の開発と機能性分子ライブラリーの構築:糖ーエンジインハイブリッド化合物のライブラリー構築法の開発」
高橋孝志, 鯉沼秀臣, 植田充美編集, 『コンビナトリアルサイエンスの展開』, シーエムシー出版, 3, 2002.

01:高橋孝志, 田中浩士,「コンビナトリアルケミストリー」
御園生誠, 村橋俊一編,『グリーンケミストリー』, 講談社サイエンティフィク, 114, 2001.

Patents

22: 特願2016-118227, 特開2017-221133, 芹澤武, 田中浩士, 澤田敏樹, 野原崇稔, 三橋 秀一, 高橋 季之, 西澤 剛. セルロース三次元構造体及びその製造方法. 特許. 公開. 国立大学法人東京工業大学, JXTGエネルギー株式会社. 2016.06.14.

21: 田中浩士, 桐生 真登, 外山 正人. 放射性フッ素標識前駆体化合物及びそれを用いた放射性フッ素標識化合物の製造方法. 特許. 公開. 国立大学法人東京工業大学, 日本メジフィジックス株式会社. 2015.09.08

20: 特願2015-038359, 2016/09/05, 特開2016-160193, 田中浩士, 肥沼宏次, 松尾 和浩, 清原 秀泰. 新規なTLR2作動薬. 特許. 公開. 国立大学法人東京工業大学, 日本ビーシージー製造株式会社. 2015/02/27. 特願2015-038359. 2016.09.05.

19: 特願2013-159041, 特開2015-030747, 特許第6170368号, 田中浩士, 高橋孝志, 外山 正人. ヨウ化アリール化合物の製造用前駆体化合物及びそれを用いたヨウ化アリール化合物の製造方法. 国立大学法人東京工業大学, 日本メジフィジックス株式会社. 2013.07.31

18: WO2011-09948, 特願2010-029295, PCT/JP2011/052630・高橋孝志、田中浩士、中田力・18F標識化合物の製造方法及びその方法に用いる高分子化合物・国立大学法人東京工業大学、国立大学法人新潟大学・2010.2.12

17: 特願2010-028974・高橋孝志、田中浩士、立花宏文・エピガロカテキンガレート誘導体及びそれを含む医薬組成品・国立大学法人東京工業大学、国立大学法人九州大学・2010.2.12.

16: 特願2007-110626・田中 浩士、高橋 孝志、安藤 吉勇、金指 信彦・分子プローブの原料として有用な新規有機化合物・田中 浩士、高橋 孝志、安藤 吉勇、日本メジフィジックス株式会社・2007.4.19

15: 特許第2007-197362号、特願 2006-17671・高橋 孝志、田中 浩士・シアル酸誘導体、及びシアル酸含有糖誘導体の製造方法・国立大学法人東京工業大学・2006.1.26

14: 特願 2004-264922・高橋 孝志、田中 浩士、高橋 大介・糖鎖アレイ及びその製造方法・国立大学法人東京工業大学・2004.9.13

13: 特願2003-436790・高橋 孝志、田中 浩士、高橋 大介、岩田 由紀・N−グリコシルアミドの製造方法・東京化成工業株式会社、高橋 孝志・2003.12.25

12: 特願2003-436789・高橋 孝志、田中 浩士、的場 宣篤、石田 匡祐・糖鎖構築用新規リンカー・東京化成工業株式会社、高橋 孝志・2003.12.25

11: 特願2003-371127・高橋 孝志、半田 宏、田中 浩士、今村 佳正、大津 嘉弘、善光 龍哉、真鍋 孝司、日野 資弘・アフィニティクロマト方法およびアフィニティクロマト吸着体・国立大学法人東京工業大学、藤沢薬品工業株式会社・2003.10.30

10: 特願2003-309716・高橋 孝志、田中 浩士、安立 昌篤・シアル酸を糖供与体とした糖受容体とのグリコシル化法・東京化成工業株式会社、株式会社ケムジェネシス・2003.9.2

09: 特願2003-280113・山田 純史、高橋 孝志、田中 浩士・糖鎖と生体分子との反応を検出する方法・オリンパス株式会社、高橋 孝志、田中 浩士・2003.7.25

08: 特願2003-88409・半田 宏、長谷川 慎、高橋 孝志、田中 浩士、大野 宏、森脇 光博・新規化合物、その固定化物及び該固定化物を用いた蛋白質のスクリーニング方法・国立大学法人東京工業大学、東レ株式会社・2003.3.27

07: 特願2001-297782・高橋 孝志、田中 浩士、半田 宏、瀬戸井 宏行、羽鳥 英孝、善光 龍哉、小林 幹央・新規化合物、固定化物及び蛋白質のスクリーニング方法・東京工業大学長、藤沢薬品工業株式会社・2001.9.27

06: 特許第WO2000-012487号、WO2000-012487・藤田一司 、安徳富士雄、藤原範雄、岩井清高、田中浩士、川上肇・キナゾリン誘導体・大日本住友製薬株式会社・1999.3.29

05: 特願平11-87204・安徳 富士雄、岩井 清高、栗本 歩、田中 浩士、奥村 豊、近江 直、原田 郁子、橋本 学爾、川上 肇・キナゾリン誘導体・住友化学株式会社、大日本住友製薬株式会社・1999.3.29

04: 特願平10-235787・藤田 一司、安徳 富士雄、藤原 範雄、岩井 清高、田中 浩士、川上 肇、ピリドピリミジン誘導体・住友化学株式会社、大日本住友製薬株式会社・1998.8.21

03: 特許第2000-053654号、特願平10-225749・徳永 輝久、安徳 富士雄、岩井 清高、田中 浩士、永田 龍、越智 宏、渡辺 孝正、藤田 一司、川上 肇・新規なキナゾリン誘導体・住友化学株式会社、大日本住友製薬株式会社・1998.8.10

02: 特許第1999-335360号、特願平10-225750・安徳 富士雄、岩井 清高、田中 浩士、藤田 一司、川上 肇・キナゾリン誘導体・住友化学株式会社、住友製薬株式会社・1998.8.10

01: 特願平11-139404・徳永 輝久、安徳 富士雄、岩井 清高、田中 浩士、永田 龍、越智 宏、渡辺 孝正、藤田 一司、川上 肇・キナゾリン誘導体・住友化学株式会社、大日本住友製薬株式会社・1998.5.21